Diaryダイアリー
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音声とテキストを別で考えなければいけない理由
音声とテキストを別で考えるべき理由を解説。どちらが伝わりやすいかは伝える側でなく受け取る側が決めるという視点から、音声メディアが注目される理由とコミュニケーションロスの防ぎ方に迫る。
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Give and Take(ギブアンドテイク)という概念の誤解
Give and TakeではなくGive and Giveこそが信頼を生む理由を解説。「〜してあげる」という意識が見返りを求める先にあることを指摘し、信用と信頼の違いから尽くすことの意味を問う。
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40代おじさんの意識の変化と小さなプライド
40代おじさんの意識は20年でどう変わったかを、自分は他のおじさんと違うと思う心理データから考察。選択肢を狭める小さなプライドを捨て、自分を俯瞰で見ることの大切さに触れる。
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今さら聞けないチームビルディングとは?
チームビルディングとは組織のハード面と人材のソフト面を作り上げ業績向上を実現すること。組織の7段階の進化過程やティール組織、ハード・ソフト両面の整備方法を解説。
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小学校にあった二宮金次郎の銅像について
小学校にあった二宮金次郎像を入口に、勤労・分度・推譲という彼の教えと生涯を紹介。銅像撤去の流れに触れながら、教養を育む教育とは何かを問い直す。
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絶対に揉めずに半分にする方法
1つのケーキを揉めずに半分にする方法は、一方が分けもう一方が先に選ぶだけ。この閃きを入口に、アハ体験やアルキメデスの浮力の原理、一休さんのとんちまでを結ぶ。
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Z世代と呼ばれる人たちとの向き合い方
Z世代(1996〜2015年生)とは何かを定義しつつ、マーケティングが生んだカテゴライズのバイアスを指摘。stakのaddcari開発での体験を交え、情報に踊らされないZ世代との向き合い方を考察。
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激化するネットスーパー業界の最新動向
コロナ禍で急拡大したネットスーパー市場の最新動向を解説。参入・撤退企業の時系列や、ダークストア型のWolt Marketが撤退した理由から、時間と土地が鍵となる収益構造に迫る。
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現状維持という意識から始まる衰退への道
現状維持を目標にした瞬間に成長は止まる。41歳を迎えるstak CEOが10代から40代までの心境の変化を振り返り、衰退を招く現状維持意識と豊かに生きる姿勢を考察する。
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2022年1月〜3月四半期のゼネコン主要4社決算報
大成建設・鹿島・大林組・清水建設のゼネコン主要4社の2022年1〜3月四半期決算を解説。全社増収ながらも資材高で利益は減益という増収減益の実態とその背景に迫る。
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企業の業績における4つの局面
増収増益・増収減益・減収増益・減収減益という企業業績の4パターンを解説。成長期・成熟期・衰退期・再構築の局面との対応や、損益計算書の見方を具体例で示す。
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縄文時代に遡る理容と美容の歴史
髪型の文化は縄文時代の土偶や木製の櫛にまで遡る。髪結床から断髪令、理容師法・美容師法の制定まで、日本の理容と美容の歴史、両者の違いをたどる。