Diaryダイアリー
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出会いがないという人の生き方
出会いがないという人に足りないのは行動で、待っているだけで出会いが生まれることはない。ノリの良さとフットワークの軽さが新たな出会いとチャンスを生む理由を、心理学者のマズローが語る5つの欲求の段階とあわ
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明確に覚えている怒りを買った瞬間
明確に覚えている怒りを買った瞬間は、起業間もないころ、第三セクターのお偉いさんとのランチで「君はなんて失礼な言い方をするんだ!」と怒鳴られた場面。第三セクターの成り立ちと、その後届いた一通のメールまで
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人が決断するときの脳のメカニズム
人が決断するとき、脳では前頭葉と前帯状皮質が中心となり、問題認識・選択肢の生成・予測と評価・選択の順で処理が進む。ドーパミンによる報酬予測エラーの役割や意思決定の論文、クネビンフレームワークなど決断を
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世界で難病とされている病名と病気の概要
難病とは、原因や治療法が明確でなく長期の治療やケアが必要な病気で、レア病とも呼ばれる。ハンチントン病やプロジェリア、シャルコー・マリー・トゥース病など世界で難病とされる病名の概要と、日本の難病指定・特
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賢く見せるために使える言葉と意味
賢く見せるために使えるのは、無窮・反芻・鼎談・逡巡・邂逅・凌駕といった日常では使われにくい難しい言葉。毎日ブログを書く筆者が言葉のチョイスを意識する理由とともに、各語の読み方と意味をまとめて紹介。
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品格や礼儀正しさを感じる瞬間
品格を感じるのは、誠実・敬意・自己制御・公平性・感謝・援助・責任感が自然に表れた瞬間。挨拶の前に「植田さん」と名前を添える子どもの振る舞いなど、筆者が実際に品格や礼儀正しさを感じ取った場面と評価基準を
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気を引き締めるところと気を抜くところ
気を引き締め続けるのではなく、適度に力を抜くところをつくることが継続の鍵。慎始敬終という四字熟語を入口に、自分だけの時間が注意力の回復や創造性の向上に繋がることを論文から確認し、バランスの取り方を考え
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地球上に存在する大自然
地球の表面は約71%が水で、残りの約29%が陸地。そのうち人が直接生活している地域は約1%にとどまる。グレート・バリア・リーフやグランドキャニオン、サハラ砂漠、ウユニ塩湖など、世界に点在する大自然を一
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prompt(プロンプト)を操る人がAIを制す
prompt(プロンプト)とはAIへの指示のことで、その質がAIのパフォーマンスを大きく左右する。具体的で明確な指示が必要な理由、汎用人工知能と呼ばれるAGIが登場するまでの人間の役割、AIとプロンプ
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人の基礎形成のされ方
人の基礎は身体的な発達、精神的な発達、社会的な発達の3つから成り立ち、多くは0~6歳の幼少期に基盤が形成される。ジャン・ピアジェの理論の4段階と、エリク・エリクソンの8つの発達ステージから基礎形成の流
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試したくなる意思の堅さを測る心理テスト
意思の硬さを正確に測る方法はないが、目安になる心理テストは数多くある。マシュマロ・テスト、自己制御スケール(SCS)、ストループテスト、ウィスコンシンカードソーティングテスト(WCST)など、自己制御
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AIに恐怖心を抱く人が生まれる理由
AIに恐怖心を抱くのは、知らないことや理解できないことに人が心を閉ざすから。1956年のダートマス会議から続くAIの歴史、機械学習や深層学習の進化、AGI(汎用人工知能)を整理し、AIが人間社会を支配