Diaryダイアリー
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時代劇から学べる2つの重要なこと
暴れん坊将軍や水戸黄門などワンパターンの時代劇がなぜ飽きられず愛されたのかを考察します。緻密にパッケージ化された韓流ドラマとの共通点から、現代のマーケティングやブランディングへの学びを説きます。
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事前準備の段階で全ては決まっているという現実
会議や打合せの結果は始まる前の根回しと事前準備で決まると説きます。アジェンダの用意、第三者が読める議事録の書き方、タスクと納期の管理、情報共有の徹底まで、成果を出す準備の作法を解説します。
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どうする家康の主人公である徳川家康の秘話
2023年大河ドラマの主人公・徳川家康の秘話を紹介します。質素倹約と麦飯で当時の平均を大きく超える75歳の長寿を得た健康オタクの一面や、天ぷら・胃がん・関ヶ原影武者という3つの死亡説、しかみ像の逸話ま
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資格を取ることの意味と士業について
資格を取れば安定するというのは幻想で、取ること自体を目的にしてはいけないと説きます。弁理士を目指し挫折した著者の経験や、士業を雇う側に回る経営者の視点から、資格を取る意味を問い直します。
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ググるからタグる、そしてレコる時代へ
情報を探す行動はググる(検索)からタグる(SNSのハッシュタグ)、そしてレコる(レコメンドに委ねる)へと変遷しています。各カルチャーの背景とレコる市場の伸びしろをマーケ視点で解説します。
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今まさに苦境にいる人たちに告ぐ
苦境は理想を掲げ挑戦する人にしか訪れないと説きます。挑戦は自分と向き合うもの、脚光は第三者評価という違いや、やりたいことの裏にある犠牲を語り、苦境を乗り越え挑戦し続ける意義を伝えます。
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首都圏の秘境に移住する若者たち
人口約530人、鉄道もコンビニもない山梨県丹波山村に若者の移住が相次ぐ理由を紹介します。大学の授業や地域おこし協力隊がきっかけとなり、情報発信と都会からの近さが地方創生の鍵だと読み解きます。
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アメとムチ指導法による効果について
アメとムチとは、躾で甘やかす面と厳しくする面を併用する手法です。オペラント条件づけの正の強化・正の罰など4分類を整理し、マウス実験や罵声・体罰の研究からムチの悪影響と限界を解説します。
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農業分野における気候変動と対策について
農業分野の気候変動をテーマに、地球温暖化の観測と予測、農林水産分野の温室効果ガス排出と2030年削減目標、白未熟粒や果実の着色不良など農作物への影響と高温耐性品種などの対応策を整理します。
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虎の尾を踏んでも春の氷を踏む自分
感情の起伏が激しい著者が、自らを激情型でなく劇場型と語ります。広島の産業振興機構でコンサルにキレられた実体験を交え、若いうちは虎の尾や春の氷を踏む危険を恐れず挑むべきだと綴ります。
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ふるさと納税をフックに地方創生を考える
ふるさと納税の仕組みと4つのメリット、都市集中による税収格差を是正する狙いや2008年開始からの歴史を整理。制度をフックに地方創生へ活かす視点を、著者の実プロジェクトから考えます。
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モチベーションを維持する唯一無二の方法
モチベーションを高く保つ唯一の方法は、ライバルや仲間を持ち1人から脱却することだと説きます。営業力のないフリーランスが陥る思考停止や、仲間を巻き込む熱量の重要性を実体験から語ります。