Diaryダイアリー
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エンディングをつくるのは自分自身
エンディングをつくり判断するのは自分自身だと説く。日本で同調圧力が生まれやすい理由を島国の国民性と教育から読み解き、ネガティブな話題が広がりやすい世論に流されず本当に悪いことか自分で判断する大切さを述
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自作自演から始まるブランディングとマーケティング
自作自演から始まるブランディングとマーケティングの違いを解説。ブランディングは顧客との関係づくりでWhyを追う長期施策、マーケティングは購買喚起でHowを追う短期施策として、目標・指針・焦点・手段・期
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私が心がけてきた行いによる自業自得
「自業自得」をポジティブに捉え直す。要領の良さゆえ一人で抱えがちだった植田振一郎が、みんなで遠くへ行くため人に任せる決断をし、採用や体制を立て直した起業10年目の振り返りをまとめる。
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試行錯誤をするのに最適なスタートアップ
試行錯誤に最適な場としてスタートアップを挙げる。安定と安全を混同する日本の教育や思考停止に警鐘を鳴らし、安定という幻想を捨てる勇気の先にこそ試行錯誤と達成感があると説く。
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古くからある願掛けと現代のゲン担ぎ
古くからある願掛けと現代のゲン担ぎを紹介。百度参り・滝行・水垢離・霊場巡り・写経など神仏への祈願の作法と、キットカットやポッキーなど受験生に人気のゲン担ぎお菓子をまとめる。
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【2023年2月】GAFAMと呼ばれたビックテックの現在地
2023年2月時点のビックテック5社の現在地を解説。Apple・Microsoft・Google・Amazon・Metaの最新決算と時価総額を比較し、景気減速の影響やAI・メタバースへの投資戦略をまと
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アドリブ力を鍛える上で欠かせない嘘とハッタリ
アドリブ力を鍛えるうえで欠かせない嘘とハッタリの捉え方を論じる。頭の回転の速さは場数と即レスで磨けるとし、道を拓くハッタリや自己犠牲の意識、推進力との関係を植田振一郎の経験から説く。
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2つの物差しがある食料自給率と品目別の食料自給率
食料自給率の2つの物差しを解説。熱量で測るカロリーベースは約38%、金額で測る生産額ベースは約66%と差が出る理由や、米・小麦・野菜など品目別の自給率と消費量の変化をまとめる。
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様々な依存症の種類と症状
様々な依存症の種類と症状を解説。物質依存・プロセス依存・関係依存の3分類に共通するコントロール障害、アルコールやニコチン・薬物・インターネット依存の特徴、複数が重なるクロスアディクションをまとめる。
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捨て去るべき時期尚早という概念
「時期尚早」という概念を捨てるべき理由を論じる。自分の意思で決められることに早すぎる時期はなく、逃げの言い訳になりがち。真っ先に手を挙げる姿勢やチャレンジ精神が好循環を生むと説く。
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ANAとJAL 復活しつつある航空業界
復調する航空業界を、ANAとJALの現在地から解説。全国旅行支援や水際緩和による旅客回復、アプリや運賃制度の改定、生活で貯まるマイルの変化、新型機材の投入など、コロナ後の変化をまとめる。
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stak, Inc. 第10期スタートを迎えた今想うこと
stak, Inc. が設立10年目を迎えた節目に綴る心境。フリマアプリ構想から始まり様々な事業を経験した点と点がつながる感覚、体制を大きく変えた決断など、起業から10年の振り返りと今後への想い。